トップページ
オーナーメッセージ
情熱とこだわり
珈琲豆の種類
今月のおすすめ
珈琲豆で巡る世界の旅
お客様の声
ご注文メニュー
通信販売について
個人情報について ニュース
営業時間と地図
買物カゴを見る
メール




 


 おいしいコーヒーのために限りなくこだわっているのが 「鮮度」。 これに尽きます。 珈琲豆はとてもデリケートな生鮮食品で、味や香りがもっともおいしいのはわずか2週間(豆のまま、ジップロックなどに入れて冷凍庫で保存した場合)です。 だからこそ、Type2では注文をいただいてから豆を焙煎・ローストしています。 焼くのに15分ほどかかりますが、できるだけ新鮮な状態でお届けしたいんです。 新しければ新しいほど、ドリップした時にフワーッと膨らみます。 一番おいしいコーヒーを飲むためにはぜひ、飲む直前に豆を挽いていただきたいですね。 もちろん、それぞれの味の特長や最適な保存方法、いれ方のコツなどもレクチャーします!また旨さが引き立つコットンペーパーフィルターもご用意しています。 それから、同じ豆でも焙煎の仕方、つまり焼き加減によって味が変わってきます。 たとえば「酸味を抑えて、甘味を引き出して」というように、ご希望の味をリクエストしてください。 あなただけのオリジナル珈琲豆を、一緒に創ってみませんか? 「珈琲豆って最初は白いの?」なんて豆初心者から、 「今日はこの焼き加減で」と焼き方指定のこだわり派まで、Type2でお待ちしています!




2月のプレミアム『サンペドロ ブルボン』についてのお客様の声を掲載しております。


1 ギル・フェイバーさん

 今月の豆は『聖ペドロ(日本語訳)』、軽めでクリーミーな香りです。香りの柔らかな雰囲気とは裏腹に、くっきりとした苦味の口当たりに一瞬驚きますが、全体としては甘味に覆われており、飲みにくさは感じません。酸味はやや抑えめで、後味にちょっと顔を出す程度になっています。口が苦味に慣れてくると印象がガラリと変わり、コクと甘味のバランスが目立つようになります。ただ、抽出のお湯の温度で味が結構変化するようで、違う印象を持たれる方もいらっしゃるでしょう。好みの抽出条件を探るのも、また面白いのではないでしょうか。

 



・・・という感じですが、いかがでしょうか?(山崎)